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入院時便利グッズ--その5-です。


今回は2つ。

1つ目は、、、これ、、、

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厚みのある小さな毛布とかタオルケット。
たった1週間ほどの入院でもこれがあるかないかで全然違います。

病院によりますが、病院のベットは硬いし、病院によっては汚れ防止にシーツの下にビニールが敷いてあって通気が悪くて汗でベトベトになるようなベットもあります。

こういう毛布やタオルケットを2つに折って背中に敷くだけで、背中や腰の快適さが全然違うのです。

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数ヶ月という長期やら、骨折などで数週間安静という人なら低反発マットがオススメです。
今はキャンプ・登山用などの持ち運び可能なタイプもありますからね。


まあ、検査入院など2,3日の事なら、荷物が増えるだけなので我慢するって手もあり。





もう1つは、電源タップ。

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意外にコンセントって足りないんですよねぇ。
携帯とノートPCの充電器を繋ぐだけでも2口要りますからね。


ただ、、、自分の行っている病院は、個室は電気使い放題ですが、大部屋では機器によって料金を取られます。
とはいえ、、、電気ないと動かないんで使うんですが。
太陽電池バッテリーなんてのも良さそうだけど、まだまだ短時間で受電できるような出力が高くて安い製品って無いので、、、。


ついでに、、USB電源なんかも便利でいいですよー。
写真のは4口のUSBポートがあって2Aまで出力出来ます。
自分が買った時は450円だったのに今は値段が上がってしまっているけど、、。
USBで充電できる機器が増えてきたんで、こういうのも1つ持っていると便利ですよ。

1台で大量に電流が必要ない機器なら、これからUSB HUBを繋いで複数台に同時に充電とか出来ます。
病院に持っていく充電器の数も減らせますし、ACタップも減らせるし、充電器を買う数も減らせるのでUSB HUBで分けたほうがお得ですよ。

ただ、必ずしもどのUSB HUBでも上手くいくというわけではないですし、機器によってはケーブルも充電用ケーブルかデータ転送ケーブルかの違いで充電出来なかったりする機器もあるので、入院前にテストしておくべきです。



『続きを読む』はいつもの。

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