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2011.06.22 SRX6
午前中昼頃、グローウィンさんにお邪魔した。

春日井

SRX6

SRX6が入って来ていた。
まだ値段は付いていない。
SRX6も昔乗りたかったバイクのうちの1つ。

帰りになんとなく、、、

春日井

写真。
田植え後のいい感じの景色。

そういえば、もう10年以上もおたまじゃくしを見てないなぁ。
今でも時期によっては見れるのだろうか?。



猫

仲良く寝ている。

猫

三ちゃん母親らしく、子供を舐めてあげている。



SH-12Cの音楽ファイルとプレイリスト同期をiTuneと同じにしようとWinAMPを使ってみたがダメだった。
iTuneからPC版WinAMPにはプレイリストが行くのに、
PC版WinAMPからAndroid版WinAMPに転送するとダメ。

OutlookとSH-12Cの同期もよいソフトが見付からない。
Google経由ならこういうのがあるけど、、、。



『続きを読む』はDropBox。




DropBoxをネットで検索すると、「とても便利」とか「DropBoxなしでの生活はありえない」とか沢山良い話が出てくる。
まあ、そんなのを読まなくても便利なのは誰でも解る。

問題は、、、どれだけ危険なのか?、、ってのが解らない点。

とりえあえず、Dropboxの社員はデータを見れるみたいですね。
クラウドストレージへの懸念...Dropboxへの保存データ、自分以外の人に見られてしまうとの告発状!
「セキュリティポリシー改訂で露見したDropboxのウソ」へのDropboxの中の人の反応
「Dropboxの暗号化は嘘」:FTCへの告発

まあ、これは諦めている人も多いのではないだろうか?。
MS、Apple、Googleのサービスでも同じだし、プロバイダも同じ、レンタルサーバだって同じだろうからね。
もちろん良い事ではないけど。


じゃあ、サービス管理者にデータ見られるのが嫌だからと、自身でBropboxのような機能を会社や自宅で動かすか?、、、というと、、、
それはそれで簡単だけど、安全とは言い辛い。


なぜ?、、、って、、、
Dropboxだけでなく、どんなサービスも結局はIDとPASSWORDだけ。
それさえ突破してしまえば見放題。
ファイルを暗号化キーにしても、ハードウェアキーを使っても同じだろう。
生体認証も読み取ったデータは数値化されているだけだろうからそこに割り込めばいいし。
もちろん他人のデータを見ようとする人がいけないのだが、警察も含めそういう人は無くならない。

データが暗号化されていてサーバがハックされてデータだけを持ち出された場合は安全かもしれない。
でも、そんな事をするよりもログインIDとPASSを見付けた方が楽。
なぜって、そのサービスの場所で復号化されるから。
IDとPASSさえ解れば暗号化されていないデータを見れる。
しかもパスワードに解り易い言葉や数字、数ケタだけのパスワードを使う人も多いし、ID、PASSが暗号化通信されていればいいけど、、、。
いやいや、暗号化通信していてもキーロガーが入っていたら意味ないし、、、。
、、と、どこまでも不安はある。



本当なら、データ、暗号化復号化プログラム、暗号化復号化キーは別にするのが安全なんだけど、
それはそれでとても面倒なんだよねぇ。

例えば、、、
DropBoxのようなサービスにデータを入れる前に自分自身でデータを暗号化してから入れる、、、とか。
もちろんデータ見る時は自分自身でまた復号化してからしか見れない。



そうなると、、、完全な安全はまだないのだから、どちらが安全か?を考えるだけかな。

USBメモリ紛失、ノートPC盗難の危険性か?、、、ネットでID、PASSを破られる危険性か?

うーーーーーーーーーーーーーーーん、、どちらが危険なんでしょうね?。




自分はまだUSBメモリ+データ暗号化です。
結構面倒ですし、USBメモリを無くす心配も毎回ある。
利点は、ネットがなくても見たいデータを見られるし、自分でPC持って行く必要が無いって点だけ。

Secret

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